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不倫相手の奥さんに子供ができた

40歳のAさんと27歳のB子さんは、4年前から不倫関係にあります。Aさんの「妻とは別れる」という言葉を信じて付き合ってきたB子さんですが、つい先日Aさんから「妻が妊娠した」と告げられたのです。

ずっと子供ができなかったAさん夫婦。そんなこともあってAさんは離婚を考えていた様子なのですが、突然の妻の妊娠にAさんは、父親になれる喜びを優先させてしまいました。

「子供はできたけど、キミへの愛情は何も変わらない。これまでどおり付き合おう」と言ったAさん。その言葉を聞いて、B子さんの気持ちはいっきに冷めてしまいました。

そして、あらためてAさんと会ったB子さんは「子供さんができたこと、おめでとうございます。あなたは、家庭に帰ってください。私は、もうあなたと別れます。あなたの気持ちが私にないことが分かりました。でも、これまでの4年という時間を返してください」と言いました。

Aさんは、少しまとまった額のお金を渡したそうです。

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妻のDVが怖い

DVと言えば男性が加害者というのがふつうですが、実は女性のDVも少なくありません。たとえば、夫が手を出さないことをいいことに、気に入らないことがあるとやたら頭を叩いたり、ひどい場合には蹴りを入れてくる奥さんがいるらしいです。

他にも、食事を作らないとかお風呂を入れない、小遣いを渡さないなどいろんなケースがあります。

男性は、そうした妻のDVに遭っても相談する人や逃げ込める場所がないので、じっと耐えているのが現実だそうです。

朝、少し早めに家を出て、駅のコンビニで朝食を食べて出勤する。夜は、できるだけ残業をして遅めの夕食を吉野家などで食べてから終電で帰宅し、シャワーを浴びて居間で寝て、奥さんが寝ている間に出勤する。

休日は、朝から図書館やパチンコなどへ行って時間をつぶし、コンビニへ寄って弁当を購入し、妻が寝る頃を見はらかって帰宅してレンジでチンしてから食べて寝る。

こんな嘘のような生活を続けている男性がいます。どうして離婚しないの?と思いましたが、奥さんの暴力や嫌がらせが怖くて言い出せないそうです。

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